クンニ 股間

お前はやっぱり奴隷向きの身体だな

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村上の巧みな愛撫を受けると

種牡馬は、このときは前脚で肌馬を押さえつけ、雄大な背中を丸くして抽送をするのだ。武井も、同じように小刻みに腰を使う。あ、ううツ。里絵が、シーツをつかんでベッドに顔を埋めた。シーツの上に、よだれがシミを作った。皮下脂肪のほどよくのった、ヒップの肌がなまめかしい。武井は肉棒を出し入れして里絵の性感を高めながら、ステッキでヒップを叩いた。

尻の谷間を滑り落ちていって


キスも愛撫もしてないのに

>収縮を繰りかえす膣のまわりをじっと見つめているい、いいツ。里絵の身体が、びくんとした。同時に、ワギナがきつくしまった。これは、工合がいいぞ。武井は、ピストンの合間の要所でムチを使う。里絵はもだえ、激しく喘ぐ。すべては、武井豊-の計画通りに、事が運んだ。麻衣を梶山源吾のスイートルームで、里絵を武井の部屋で、それぞれにエクスタシーに導いてやった。なかなかの手綱さばき。武井は、自画自賛したくなった。


いきなり股間の高まりを握られた

34歳の人妻は

セックスは毎晩することもっとも、それは麻衣と里絵が望んだことでもあった。彼女たちは、一刻でもいいから、武井と二人っきりになりたかった。あとは、武井には里絵を、ゴール前にびっしり追い切る作業が残っている。武井はウマの交尾の恰好で、こちらにヒップをむけた里絵の腰のあたりを手で支えて、ピストンの動きを早めた。潤滑油の分泌が、またふえて武井の男根はリズミカルに動く。リズムを取りながらバイブレーターを操作しペニスの上に腰を下ろして武井の樟が、里絵の膣前壁のGスポットに当たるようだ。里絵の背中が、びくびくする。タイミングを計って、武井は手にしたムチで、里絵のヒップを叩く。音はばしッと派手だが、痛くはない。むしろ里絵は気合を入れられることで、性感が高まった。いじめて、いじめて。里絵は、うわ言のように、せつない気分を洩らす。あと一歩よ。あと一歩で、オーガズムがくる。


オマンコの中がぎゅっと締まります

里絵は、きつく眸をとじて、ワギナを締めつけた。そのころ、スイートルームの梶山の部屋では、新たな展開があった。麻衣は、ソファの上で武井豊-に調教されて、甘美な陶酔の中でベッドに運ばれた。そのまま、麻衣はうっとりと眸をとじていた。眠っていたわけではないが、はっきりと起きてもいない。

淫蝕の月曜日復讐フェラチオ

牧瀬の上にはまろやかな双の尻肉があってその麻衣にかけられた毛布の下から、太腿をなでる手があった。武井くん…。麻衣は、また武井がきてくれたと思った。しかし、競馬騎手の武井の手のひらは、いつも手綱をつかんでいるからごつごつしている。麻衣の太腿を這い上がってくる手は、やわらかくて温かい。梶山源吾に違いない。もう老齢の梶山が、あたしになにをしようとしているのかしら?麻衣は、梶山をきびしく拒む気はない。

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