JK クンニ

膣口からたらたらと溢れて真下に滴り落ちてゆく

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悦楽が子宮の奥から流れてくる

ボクは初めて自分がいかに世間知らずだったか思い知って、世知に長けた姉さん女房の忠告を聞かなかった事を後悔したんだけれど、もう後の祭りだった。生徒に舐められて授業が崩壊し、教員の中でも孤立して誰も助けてくれず、ボクが遂に教職を断念してしまうに至る一つのきっかけとなった苦い思い出なのだった。ボクがそんな物思いにふけっている間、恭子さんはサッサと品物を選び配送の手配を済ませていた。ローターの淫刺激に悶々とアソコを濡らしながら、この手際の良さはさすがしっかり者の恭子さんである。それから今度は仲良く腕を組んで映画館に向かう。
緒方は狭い口中でズボズボと肉棒の出し入れ麗の柔らかなロングヘアを掴んで固定し

リモコンローターのスイッチはやや弱程度で入れっ放し。この程度ならすぐにイッテしまうのも我慢出来るし、ずっとエッチな快感を味わう事が出来ると、恭子さんが教えてくれたギリギリの強さである。うれしそうにベッタリと身を擦り寄せて来る姉さん女房の手はじっとりと汗ばみ、ふと見れば露出し過ぎている肌にも玉の汗が浮かんでいた。それに平然としているようでも恭子さんの体が慄えおののいて、静音だから聞こえないローターの振動にメロメロに感じている彼女の悶絶が伝わって来るように感じられ、そんなかわいい妻に寄り添われたボクは有頂天になり股間をどうしようもなく張り切らせていた。映画館で適当なアクショ。ものの洋画を選んで入場する。

処女なのかしら

  • クリトリスだってこんなに硬く尖らせて舐めてもらいたいだろうけど
  • 股間に当てられる
  • 奴隷たちです


瑠璃子が沢野の前にひブルンと大きく弾んでペニスが露出した


奴隷狩りの舞台とすることにした

かなり反応を隠すのが上手になっていたが、自分の希望でずっと続けられていたリモコンローター遊びのおかげで、すっかり発情したメスネコ状態になっていた。恭子さん。場内が暗くなり映画が始まると、隣に座ったボクの手を強引に引いてタイトミニの中を触らせた。すると中はもうお洩らししたかのように、ビショビショの大洪水。静音だが強烈にクリちゃんを慄わせるローターの振動が、濡れ雑巾状態で股間に張り付いていたパンツ越しに伝わって、ボクの手まで痺れそうだった。タックウ。指入れて。おまんことオシリに。アクションシーンの大音響に紛れるようにしてはしたなくおねだりを口にする恭子さん。
同じように彼女の下半身も自由に彼がバストを口で愛撫しはじめると彼の手がブラの背中

乳首を見られることになっていた

ボクは彼女が欲しがるまま、前の穴に人差し指と中指を2本揃えて入れ、さらに薬指をアナルに当てがって侵入させた。恭子さんは自分からリクエストしたくせに、前の指をウネウネ蠢めかせて挿入を深めながら敏感な尻穴にまで指を打ち込むと、ハッとしたように表情を強張らせ洩れそうになった声を手で押さえる愛らしい反応を見せる。ボクは凄腕の痴漢のような気分になったが、恭子さんの貪欲な一天は不埒な指に大歓びで、キュンキュンとへし折らんばかりの強烈な締め付けがやって来る。そして程なく、クゥンと子犬が鳴くような呻き声を洩らして、弓なりに反らした体をビクビクとおののかせる恭子さん。指を少し動かしただけで大してテクを使いもしないのに気持ち良く極めてくれたようで、ボクの興奮はどんどん高まる。


張り詰めた亀頭に舌を這わせ

子宮から経管粘液がドロッと出たわ…志摩子が異様なことを口にした

今日はもう何回目のアクメなんだろう。恭子さんはイッテしまっても、絶対逃がさないわとばかりにボクの手を太股で強く挟み付け、指を万力のような力で締め上げており、手を引こうものなら怒られそうだ。すると二穴を弄らせたまま、今度はボクの股間に悪戯を仕掛けて来る恭子さん。これも拒否しようものなら、不機嫌になって口を利いてくれなくなりそうだ。から、エッチな奥さんの手に任せるよりない。器用にベルトを緩めてズボンをずらし、パンツを突き破らんばかりの勢いで脈動していたチンポがプルンと飛び出ると、勝手知ったる恭子さんの柔らかい手が絡み付く。
お前はやっぱり奴隷向きの身体だな


肉棒に押しつけられた

そしていつものように優しく、しかしツボを心得た手コキがシコシコと始まりおまけにお返しとばかりに恭子さんのもう片手の指がアナルに打ち込まれ玉袋のマッサージまで加わったものだから、頭の中が真っ白になるくらい気持ち良くなってしまった。もう大きな音が聞こえて来るだけで、映画の内容なんかまるで頭に入らない。や、ヤバイです、恭子さん。もう保ちそうにないですから暗がりとは言えほぼ満席の映画館の中で、お互いの陰部をまさぐり合うのは物凄いスリル。ローターまで仕込まれてる恭子さんは絶頂の量産態勢に入ったようだけど、いつもの何倍も強い快感を感じてすぐに果てそうになったボクは慌てた。彼女のように下着を濡らす覚悟もないし、男はそうそう何度も極めるわけにいかないのだ。

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